職人のこだわりが光る建築金物の設置
ARCHITECTURAL HARDWARE
手すりや庇などの建築金物は、安全を直接守る防護柵としての役割と、建物の外観を彩る意匠としての役割を同時に担っております。
落下防止や転倒防止といった安全基準を厳格に遵守するのはもちろん、取付する際にビスの見え方や接合部の美しさに至るまで、徹底的にこだわりを注ぎ込んでいます。愛知でどんな現場にも真摯に向き合い、既存の枠組みにとらわれない効率的かつ高品質な設置作業を提供してまいります。
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技術を持つ職人が担当する建築金物
現場では一人ひとりが自立した職人として、目の前の建築金物取付作業に対して全責任を負っています。現場で直面する予期せぬ課題に対しても、自ら考え抜いて答えを導き出してまいります。職人一人ひとりが高い志や目標を持って施工にあたり、妥協を許さずに進めております。複数人で作業を行うからと慣れ合うことはなく、責任を持って現場作業に臨んでいます。その意識は空調設備の設置や産業ロボットのメンテナンスにも取り入れられ、愛知で難易度の高い現場にも誠心誠意向き合います。